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西武鉄道の本拠地である所沢は、2024年の大規模なショッピングモール開業に向け、西武鉄道が総力を入れ、動いています。
分譲マンションだけでなく、SUUMOで所沢駅周辺の賃料単価を調べると、坪10,000円は高いですが、まだまだ説明できる範囲の上昇だと思います。
周辺には比較可能な大きなターミナル駅がなく、下限値は知れているので、再開発の進捗と共に駅近くの賃料は横ばい、または、上昇していきそうです。
コロナウイルスの影響で都心から環境の良い郊外への動きが加速したとニュースではありました。
しかし、所沢ではそれほど顕著ではなかったようです。
もしかしたら、リモートワークの恒久化よりは一時的と判断した方が多く、購入より、賃貸の方が増えた可能性があります。
募集賃料は上がっていますが、価格の調整が大きかったため、結果的に表面利回りは5%を超える水準まで上がっています。
今後、周辺の再開発が進んだ時にどうなるか、楽しみです。
所沢は将来のポテンシャルを踏まえ、まだまだ余地がありそうです。