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再開発が今も行われている六本木や麻布台に近く、その影響を強く受けている麻布十番。
お隣の白金高輪でもタワーマンションがいくつか建ち、品川駅と繋がる予定になっており、今後も繁華街としての機能は強化されていきそうです。
過去5年間順調に成長してきており、2020年の新型コロナウイルスの影響を踏まえても家賃の下落が低く、安定感を感じます。
ただ、現時点で都内の上限と思える、坪18,000円を超えており、ここから大きな成長は現時点で見込めません。
順調すぎるほど、毎年上がっています。
ただ、募集賃料が高止まりのため、単価そのものには割安感はなく、今後どうなるのか、楽しみです。
後述する半蔵門等と比較しても、現時点で都心5区の標準的な利回りである3%に到達しています。
ここからさらに値上がりするためには、住宅ローン金利の下落が必要と思えます。