
お笑いトリオ・鬼ヶ島解散?投票アプリ「TIPSTAR」がファン交流イベント開催
東京オリンピックも終了し、今年は緊急事態宣言下での休暇となって帰省もままならないが、ステイホームでの娯楽といえばゲームが挙がる。
近年ではゲームは実際にプレイして楽しむだけではなく、視聴して楽しむスタイルも一般化。「動画勢」「観戦勢」という言葉もあるぐらいだ。
先日、ソニー生命保険が全国の中高生を対象に実施した「中高生が思い描く将来についての意識調査」が発表された。その調査結果の一部を見ると、将来なりたい職業に「YouTuberなどの動画投稿者」がトップクラスの人気で、「ゲーム実況者」もトップ10に入るという結果に。
ちょっと前までは、タレントや芸能人がYouTubeをするのは公式のMVなどにとどまっていたが、新型コロナウイルスの影響でステイホーム時間の増加やTV収録が減ったため多数のタレントたちがYouTuberデビューをした。しかも、ゲーム実況をするタレントが増え続けている。