上り調子の竹内涼真に暗雲! ビズリーチ女優から三吉彩花に“乗り換え”報道で好感度ダウン必至?
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俳優としては、まさに上り調子といっていい竹内涼真の今後の芸能活動に暗雲が立ち込めた。
28日付の「FRIDAYデジタル」(講談社)が竹内と女優、モデルの三吉彩花との半同棲を報じた。
同記事によると、5月中旬の土曜夜、竹内と三吉は東京・港区のアパレル店で仲睦まじく買い物を楽しんだ後、白い高級外車に乗り込んだ。車内には友人とおぼしき男性二人と女性一人も乗っていたが、途中で友人を降ろした。そして、深夜0時過ぎ、車は竹内の自宅に到着し、二人は高層マンションの中へと姿を消したとされる。
同誌では、その1週間前の週末の夜にも、二人がデートを楽しんだ後、東京郊外の友人宅で過ごし、深夜1時半に竹内のマンションへと一緒に入っていく姿をキャッチしたのだという。
竹内といえば、2018年暮れに、転職サイト「ビズリーチ」のCMでおなじみの女優・吉谷彩子との熱愛が発覚し、同棲していたはずだが、4月に竹内から一方的に別れを告げて、吉谷を家から追い出したのだといい、その前後から、三吉が頻繁に竹内の自宅に通うようになったとされる。つまり、竹内は吉谷をポイ捨てにして、速攻で若い三吉に乗り換えたことになる。ヘタをすれば、交際時期がかぶり、一時は二股をかけていた可能性もありそうだ。
「竹内は17年10月にはモデルの里々佳との熱愛がキャッチされていますが、吉谷との交際を始めるにあたって、里々佳との関係は清算したとも言われています。恋愛は自由なんですが、今回も同様でこれでは、新しく気になる子が見つかったら、彼女を“ポイ捨て”する男とのイメージができてしまって、好感度がだだ下がりになりかねません。竹内のファン層は圧倒的に女性ですが、さわやかなイメージであるため、同性からの支持も高いんです。好感度が下がってしまうと、芸能活動にも支障が出てきます」(芸能プロ関係者)
竹内は1月期、TBSの看板ドラマ枠・日曜劇場の『テセウスの船』でプライム帯の連ドラで初主演し、平均13.4%(ビデオリサーチ調べの世帯平均視聴率、関東地区・以下同)の高視聴率をマーク。昨年10月期には、同枠で木村拓哉主演『グランメゾン東京』が放送されたが、平均視聴率は12.9%で、同ドラマを上回った竹内の同局内での評価は爆上げ。
すでに、同局から新たな連ドラの主演オファーが届いているともいわれているが、プライベートであまりにもイメージをき損するようなことがあれば、内定していた仕事をキャンセルされる恐れもあるだろう。
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