
お笑いトリオ・鬼ヶ島解散?投票アプリ「TIPSTAR」がファン交流イベント開催
東京五輪の「1年延期」が現実味を帯びてくる中、選手の「代表再選考」への関心が高くなっている。
「フィギュアスケートでソチ五輪に出場した村上佳菜子は、『私はやめて欲しいです。どの選手も死に物狂いで勝ち取ったものなので決まったメンバーでやってほしいと思う』と訴えていましたが、代表内定となっている選手も同じ気持ちでしょう。 来年は8月にアメリカで『世界陸上』の開催が予定されているため、さすがに選考もやり直しになるでしょう」(スポーツライター)
「再選考」に戦々恐々としているのは選手だけではない。「五輪の顔」に内定していた女子アナたちも、一世一代の晴れ舞台を奪われる可能性が出てきている。
「今年1月に民放各局が共同でスペシャル番組を組んでいましたが、女子アナではテレ朝は弘中綾香アナ、フジは宮司愛海アナ、テレ東は竹崎由佳アナが出演。当然、彼女たちが五輪キャスターの大本命となっているはずです」(テレビ関係者)
しかし、もし1年後となれば女子アナたちのポジションも変わってきているだけに、こちらは「選考やり直し」となるのは確実だ。