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ちなみに木下の場合は、“エージェント契約”に近いものを結ぼうとしていたようだ。
「木下本人はあくまでもフリーという状態で、GENIE’S ENTERTAINMENTが窓口になるというのは、まさにエージェント契約。業務提携というと事務所同士の契約という認識が強いので、今回の報道では松竹芸能とGENIE’S ENTERTAINMENTが業務提携をしたかのようにも見えてしまったのは間違いない。最初からエージェント契約という言葉を使っていれば、ややこしいことにはならなかったのでは」(同)
いずれにしろ、退社早々、トラブルでつまずいてしまった木下。フリーでの芸能活動は前途多難となるだろう。