
お笑いトリオ・鬼ヶ島解散?投票アプリ「TIPSTAR」がファン交流イベント開催
会見でのあまりの不甲斐なさには、「俳優としても男としても株を下げたといわれても仕方がない」と厳しい評価も聞かれるが、東出にとっては悪夢のような一日だったはずだ。
「東出にはどうしても会見してもらわないといけない状況でした。そうでなければ、まともに『コンフィデンスマンJP-プリンセス編-』の宣伝が動けないし、主演の長澤が、宣伝で動くたびに、東出の代わりに騒動のコメントを求められ、謝罪行脚しなければいけなくなる。これでようやく映画関係者もすっきりしたでしょう」(前出・記者)
東出の歯切れの悪さ、煮え切らない態度は、自らが望んだ会見ではなかったということが影響していたのかもしれない。