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また、1985年に520名の命が一瞬で消えた「JAL123便墜落事故」で、さんまは九死に一生を得ている。
「事故の日、さんまはフジテレビで『オレたちひょうきん族』を収録した後、このJAL123便で大阪の仕事に向かう予定だった。ところが収録が予定よりも早く終了したため、キャンセルして前の便に乗ったのです。以降、さんまは新幹線で行ける距離であれば、飛行機を利用しなくなったそうです。強い守護霊がついていたとしか、言いようがありません」(週刊誌記者)
ほかにも、大竹しのぶは重いぜんそく持ちで薬漬けの日々を送っていた自分の連れ子に、さんまが一晩かけて気を送り続けたところ、見事に回復したというエピソードをたびたび番組で披露してもいる。
1,000体の霊が、さんまに不可思議なパワーを与えているのだろうか。