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「五輪期間中、テレビ各局は1日のプログラムの中心が五輪中継になる。もし、五輪が中止や延期になった場合、その枠が丸々空くことなる。とはいうものの、各局が中止・延期の可能性を想定して予備の番組を用意するのは制作費的に厳しい状況で、再放送などでしのぐことになる。当然、そんな代替え番組でCM枠が埋まるはずもなく、テレビ業界全体の広告収入はガタ落ちするでしょう」(広告代理店関係者)
東京五輪の中止・延期は、上野の『監察医 朝顔2』など7月下旬からスタートする各局ドラマにも影響を与えるのは必至。テレビ業界は、女優から経営陣まで東京五輪の開催日まで眠れぬ日々が続きそうだ。