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そんな中で、徳井が今後、“食いつなぎ”として登場する可能性が高いのは、いわゆる“事務所枠”の仕事だという。
「吉本興業はイベントや営業など多くの現場で制作からキャスティングをすべて請け負っている案件が多い。まずはそこに組み込まれることからスタートでしょうね。ただし、そういった仕事はギャラも安く、表に出るようなものではない。あくまで“ドサ回り”といった地味な仕事になります」(スポーツ紙記者)
汗水流して、しっかり働いて納税するにはもってこいのポジションだろうか。まずは日の当たらない場所で再起を図る徳井。しばらくは我慢の日々が続きそうだ。