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あの会見は『新しい地図』との惜別の場でもあったようだ。
2月28日発売の「週刊現代」(講談社)が、3月いっぱいで独立することを発表した中居正広が、ジャニーズ事務所と“密約”を交わしていたと報じた。
「中居は現在5本のレギュラー番組を持っていますが、記事によると、その継続には“ある条件”があったとのこと。ひとつはジャニーズ事務所にギャラの一部を支払うというというもの。そしてもうひとつは、稲垣吾郎、香取慎吾、草なぎ剛の新しい地図が所属する事務所CULENに絶対合流しないということだったといいます」(週刊誌記者)
会見で中居は、これまでの仕事やレギュラー番組は4月以降も続けるかという質問に、「はい。でも今後なくなってしまうこともありますし、“中居さんやろう”って人がいなくなるかもしれない。評判がよければ続くし、評判が悪ければ終わると思います」と歯切れの悪い言い回しをしていたが、密約が事実であれば納得のいく話ではある。