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東京オリンピックの日本代表選考にも関わる、「東京マラソン2020」が1日、都内で実施されたが、テレビ中継に出演したフジテレビの鈴木唯アナの“過剰反応”に一部からブーイングが起きている。
午前7時台から事前番組、9時から中継が始まると沿道各地からのリポートとして浅草の雷門から井上清華アナ、東京駅近くのゴール地点からはベテランの西山喜久恵アナが登場。鈴木アナもコース途中の銀座から出演していた。新型コロナウイルス感染防止の観点から報道陣のほとんどはマスク着用する状況だった。
「しかし、テレビ出演者となれば話は別。スタンバイ中はマスクをしてもいいが、リポート中はそんな姿では表に出れないはずですが……」(民放テレビ局関係者)
実際、井上アナと西山アナはリポートやインタビュー中にマスクをして対応する姿はテレビ画面からは見受けられなかった。だが、鈴木アナだけは番組序盤から“マスク着用”のままだった。