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「2019年1月期に放送された『刑事ゼロ』(テレビ朝日系)の続編の話も来ていたようです。同ドラマは犯人と格闘の末に突き落とされ、20年間の記憶が一切無くなってしまった刑事を沢村が演じ、平均視聴率11.6%を記録しました。こちらは舞台が京都なのですが、沢村は極度の寒がりで、冬の京都での撮影を嫌がった。また彼の世代にとっては、月9ドラマは金看板。そうした理由から、『絶対零度』のほうを優先させたのではと言われています。同じ刑事でも、『刑事ゼロ』のほうは『絶対零度』に比べて、ひょうきんなキャラで沢村の良さが引き立つだけに、高視聴率も期待できたはず。今は後悔で歯ぎしりしているかもしれません」
漢字とカタカナ、沢村は「ゼロ」の選択を誤ってしまったようだ。