
お笑いトリオ・鬼ヶ島解散?投票アプリ「TIPSTAR」がファン交流イベント開催
しかし、別のテレビ関係者は「それは吉高の思い違いですよ」と言ってこう続ける。
「今年は7月に東京五輪が行われるため、その期間はロケ場所を確保できない。そのため、スポンサーへの案内をするためにも前倒しで動かざるを得ないんです。必然、玉突きのように次々と発表していかなければならなくなっているのであって、決して吉高をぞんざいに扱っているわけではありません」
とはいえ、吉高は18年の『正義のセ』が9.8%、昨年の『わたし、定時で帰ります。』の全話平均視聴率9.7%と連続して1桁台が続き、もはや“爆死女優”と呼んでも違和感がなくなっている。このままでは「主演女優」のポジションが危ういだけに、逆ギレして日テレに絶縁状を突き付ける可能性もありそうだ。