
お笑いトリオ・鬼ヶ島解散?投票アプリ「TIPSTAR」がファン交流イベント開催
「打ち上げの席で、番組の司会を務めるTBSの安住紳一郎アナが大号泣したんですよ。安住アナは、本当は自分たちの楽曲が大賞を逃して悔しいはずなのにステージにいないFoorinに代わって『パプリカ』をパフォーマンスし、会場を盛り上げた他のアーティストたち、特に口火を切った乃木坂46のメンバーたちにいたく感動したようです。『(乃木坂46とFoorinは)同じレコード会社に所属していて、ある意味ライバルで、一番悔しいはずなのに……』と涙ながらにその行動を絶賛していました」(同)
選考内容や“買収疑惑”など、近年はネガティブなイメージを抱く人も少なくない「レコ大」だが、こと昨年に関しては乃木坂46の“神対応”で司会者も感動するハッピーエンドとなったようだ。