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出会いを祝し、6人はパーティをすることに。宴となれば料理が欲しい。NEKOは料理が得意らしく、彼女が料理担当を買って出た。すると、キッチンに向かう途中で「お前も来いよ」とNEKOがふぇありーの頭をむんずとつかんだ。もちろん、ふぇありーは「はい」と快諾だ。すでに恋の駆け引きは始まっている。
NEKOはミートソースパスタを作りたいらしい。パスタを入れるお湯の具合が気になるNEKOはふぇありーの手を掴み、彼の指をお湯に入れようとした。
ふぇありー「アチッ!」
NEKO「いいリアクションするねえ~。かわいいねえ」
ふぇありー「ありがとうございます」
さすが、料理上手。NEKOが作ったメニューは品数も多く、どれも完成度が高い。ただでさえ満足なのに、NEKOはふぇありーを特別扱いした。「君の餌はあっちだよ」とふぇありーの首輪を引っ張り部屋の隅に連れて行くと、そこには犬の餌みたいに盛り付けてあるミートソースパスタが床の上に置かれていた。
NEKO「おいしかったらワンだよ」
ふぇありー「ワン、ワン!」
早くもラブラブだ。