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大ブレイクを果たしたものの、自分の意思とは関係ないところで話が決まり、やりたくない仕事に追われて自分を見失うような経験はもうごめんと、ヒロシはサンミュージックを辞めようとしたが、これがなかなか許されなかったという。
「仕方なく、担当マネジャーとともに個人事務所を立ち上げ、サンミュージックとは業務提携という形を取っていましたが、これが他の芸人に悪影響と同社からいい顔をされず、完全独立までに数年がかかりました」(同前)
そして勝ち取った成功に、レベルの低い茶々を入れてほしくないのは当然なのだ。