
お笑いトリオ・鬼ヶ島解散?投票アプリ「TIPSTAR」がファン交流イベント開催
「実行委員会」は先月27日、弁護士を通じ「KOPURE」に内容証明を送付したと発表。これに対し、「KOPURE」は誤解を与えたことを謝罪したうえで、コンテストの名称については「特定の団体が独占使用する性質のものではなく、弊団体のホームページにおいて信用を害する違法な行為は認められない」としている。
「ミス慶應ともなれば、ファイナリストのマネジメントなどをする上で主催者にも旨味があるのでしょう。現状、『ミス慶應』という肩書き自体の価値や品位に危うさはあるものの、ゴタゴタを面白がる声も多く、例年よりも注目度は高そうです」(同)
このままいけば、今年は2人のグランプリが生まれてしまう「ミス慶應コンテスト」。一体、どちらが盛り上がりを見せるだろうか?