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「高畑サイドは、被害女性の背後にいるある男性によって事件を大きくされたという被害者意識が少なからずあり、確かにその通りの部分はなくはないとみられる。早く復帰したいと思っているのは間違いありません。ただ、高畑は欲望のままに宿泊ホテルの従業員女性と関係を持ち、いきなり生発射をきめたといわれている。実は、不起訴になっていることよりも、そこがもっとも問題視されていることを、高畑サイドはいまいち認識していません。事件の前から、自身の性欲が人一倍であることを、母・淳子も含めて認めていましたが、そのままの事件を起こしたことへの不信感、気持ち悪さは、そう簡単にはぬぐえません。舞台であっても共演者の所属事務所はいい顔をしないでしょう」(同前)
もちろん、セカンドチャンスはあってしかるべきだが、多くの協力を得てはじめて成り立つ芸能の仕事への復帰の道は相当、険しいようだ。