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その点、『コード・ブルー』は本格派の雰囲気ながら、設定も脚本も演出もわかりやすく、10代や老人にも優しい作り。初回では、畳み掛けるように次々と感情を揺さぶる展開が用意され、スピード感溢れる仕上がりに。また、新人フェローたちのダメっぷりが“これでもか!”と描かれ、新キャラの人物説明もばっちりでした。
そんな中、気になる新キャラが。ヘリのGOサインを出すコミュニケーションスペシャリストの町田役を、ICONIQ改め伊藤ゆみが演じているではありませんか。昨年、ICONIQの名前を捨て、女優業再開宣言と同時にヌードを披露した伊藤ですが、以降、ゲスト出演ばかりで目立った活躍はなし。『コード・ブルー』は、改名後初の連ドラレギュラーなので、もっとスポーツ新聞とかは騒いであげたほうがいいと思います。
そんなこんなで、ネット上でも「面白い!」「毎週、見る!」「山Pかっこいい!」と大評判の『コード・ブルー』。“月9”の窮地を救えるといいですね。
(文=どらまっ子TAMOちゃん)