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「週刊誌が彼女に悪意のあるゴシップを報じて、それがストレスになっている。あんたらマスコミはひどすぎる。頑張っている女性をイジメて何が楽しいのか」(同)
筆者はブルゾンの記事を書くのはこれが初めてであるが、関係者が激怒したのは、おそらく先ごろ盗作疑惑が報じられたことだろう。ネタで話している「花は自分からミツバチを探しに行きますか?」「細胞レベルで恋してる?」などが、占い師Keiko氏の著書からのパクリだという指摘が一部週刊誌で報じられた。
これがストレスになって痩せたというのが、関係者の主張なわけだ。ただ、週刊誌の直撃にブルゾン本人は「パクリというのか、インスピレーションというのか、感じ方は人それぞれだと思います」と、盗用を半ば認めた形だった。
いずれにせよ、マシュマロボディーともいわれる体形も人気のブルゾン、その“ぽっちゃり”は上手に維持してもらいたいものだ。
(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)