
お笑いトリオ・鬼ヶ島解散?投票アプリ「TIPSTAR」がファン交流イベント開催
「卒業直後に登壇した音楽イベントでは、事務所サイドから『元AKB48という表現をお控えください』『“AKB48時代に”といった質問はご遠慮ください』と肩書禁止令が通達され、集まった記者たちを失望させていた高橋ですが、今は手の平を返したように“元AKB48”の肩書を最大限に生かして仕事を取っている印象。昨年5月には40歳会社員との3連泊デートが報じられ、ファン離れも加速。現在はトークの仕事をなんとなくこなしている状態で、本人も目標を見失っているようです」(同)
中森を目指して巣立ったものの、AKB48時代より歌の仕事が減ってしまった高橋。今後、高橋の前で歌手活動の話題は禁句となりそうだ。