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教団の広報は清水について「体調が回復し、精神修養をした後に、当会の宗教的な映画等に出演してまいりたいと思っております」と、今後も女優活動を継続すると明かしたほか、教団外からの仕事も「内容次第では、受ける可能性がある」としている。こうなるともはや、よくある芸能事務所の移籍トラブルに見えてくる。
「清水は今後、ニュースター・プロダクションの看板女優として、教団製作映画にヒロイン役で出演するでしょう。当然、主演は宏洋が務めるでしょうから、2人のキスシーンなんかもあるかもしれません。今回、教団側は、清水に発生した違約金を負担する意向を示していますが、大川総裁も長男のためなら、数億円を手放すことくらい、痛くも痒くもないでしょう」(同芸能関係者)
15日には、レプロエンタテインメント・本間憲社長の守護霊インタビューの動画を公開するなど、レプロへの攻撃の手を休めない幸福の科学。そこまでするのは、やはり最愛の息子・宏洋のためなのだろうか?