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「元SMAP・木村拓哉同様、『何を演じても福山』と揶揄されることも多い福山の演技ですが、イケメン特有の無表情ぶりが、役柄を狭めているとも。昨年は、ヒット作ゼロで終わった福山ですが、ただでさえ吹石一恵との電撃結婚や第一子誕生でファン離れが止まらない状況だけに、事務所も大慌て。あと3年で50歳を迎えることもあり、今年こそ“顔だけ”ではないことを証明しなければ、先がありません」(同)
ミュージシャンとしては、『NHK紅白歌合戦』で毎年、コンサート会場から中継で出場するなど、相変わらずスター然とした特別扱いを受けている福山。ネット上では現在、「なんで役所が主役じゃないの?」「役所さんと演技比べられて、福山大丈夫?」との声も目立つが、俳優としても再び人気を取り戻せるだろうか?