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今月4日、雲南省では、超巨大な膀胱結石の摘出手術が行われた。摘出された結石は。なんと重さ500グラム。大人の握りこぶしほどの大きさだったという。この男性患者は経済的な理由から病院に行くことができず、尿管結石同様、激痛を伴うといわれている膀胱結石の痛みに20年も耐えたのだという。
同省の昆明市ではそれ以前にも、ある女性の胆のうから1万1,688個もの結石が摘出された例もある 。
日本では近年、中国資本による水資源獲得の動きが報じられている。その背景には、安心して飲用できる水源に乏しいという事情があるようだ。
(文=青山大樹)