
お笑いトリオ・鬼ヶ島解散?投票アプリ「TIPSTAR」がファン交流イベント開催
分が悪くなった音喜多氏は、その後「私の態度も悪かったと思いますが……」と非を認めた。
「威勢がよかったのは最初だけで、マスコミからは『結局、何が言いたかったんだ』と失笑される始末。今月16日に著書『ギャル男でもわかる――』が発売されるので絶好のアピール機会だったが、よりによって舛添氏に自身の態度を謝罪するハメになるとは……。まだまだ“青い”ということでしょう」とは一般紙記者。
これをバネに政治家として羽ばたいてもらいたいものだが、その前に次の選挙で戻ってこれるか――。