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また、清原容疑者に電話をすると「別の人と勘違いされることがよくあった」と、スポーツ紙の記者。
「5年ぐらい“清原番”をしたことがあるので旧知の間柄なのに、コメントをもらおうと電話したら、『おう、ヒロか』と、別の人の名前で呼ぶんです。訂正しようとするんですが『なあヒロ、おまえまだ結婚してないのか?』とか、一方的に話し続けていました」(同)
似たような話は、ほかでも聞かれた。深夜にいきなり清原容疑者から電話があって、別人の名前を連呼してガチャ切りされたというが、その名前というのが「クワタ」だったという話。
これらいずれも真偽を確かめようがないのだが、さまざまな報道を見ると、さもありなん。まだまだ続く、清原狂騒曲。保釈が近づいているといわれるだけに、関連報道は続きそうだ。
(文=ハイセーヤスダ)