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「特番ぐらいの出演ならよかったが、さすがに連ドラとなると反町のキャラはキツイ。それが、視聴率の推移にも表れている。水谷としては、現場であれこれ意見してこない反町は扱いやすいが、それに物足りなさを感じている様子。もともと、初の“女相棒”として仲間由紀恵に白羽の矢を立てていたので、まだこだわっているようだ」(放送担当記者)
水谷の“ラブコール”を受けていた仲間だが、報道などによると、主演舞台『放浪記』の上演日程と撮影スケジュールが合わず、オファーを断ったという。そこで、早くも新相棒・反町交代の“Xデー”が浮上しているというのだ。
「『season14』は来年の3月まで。その後、過去の3人の相棒と同じように、再来年の春までには反町とコンビを組んでの映画版が公開されると思われる。その映画版で反町はお役御免になりそう。映画版で仲間が登場し、“引き継ぎ”を行うのでは?」(同)
寺脇は8年、及川と成宮は3年ずつ水谷の相棒を務めたが、いずれにせよ、反町が最短となりそうだ。