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【オタクに”なるほど”面白い!オタクニュース・ポータル「おたぽる」より】
「日テレも『デスノート』や『ど根性ガエル』で味を占めたんでしょう。とにかく、昔のマンガやドラマ、映画の焼き直しを積極的にやっていく方針のようですよ。確かに大ハズレはないのですが、それでいいのかっていう現場の声も上がってきているようです」(芸能事務所関係者)
7月クールで放送された日テレ系のドラマ『デスノート』と『ど根性ガエル』。どちらも過去に放送されたドラマやアニメの“リメイク”となるのだが、前者は平均11.6%、後者は平均8.0%とまずまずの結果を残した。
「どちらも初回は2ケタを超えてましたし、話題性という意味では数字以上の効果はあったんじゃないでしょうか。二匹目のドジョウを狙うというのが日テレらしいですが、この話を聞いたときはビックリしましたよ。大抜擢も大抜擢、それだけ日テレは彼女らを買ってるということでしょう」(テレビ局関係者)