良くも悪くも目立つため、良縁も悪縁も引き寄せてしまう瓜田。竹書房の一件のように幸運な出会いに恵まれる一方で、この日のように街でケンカを売られる場面も相変わらず多い。だが、たとえ絡まれても自分からは手を出さなくなったところが、以前とは大きく変わった点だ。アイスピックをペンに持ち替えた“作家・瓜田純士”。その決意の固さを見た一夜だった。 (取材・文=岡林敬太)
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