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「映画プロデューサーのLさんは、私にも『彼女が私を頼るなら、力になる』と断言してくれた」と前出実業家。もし能年主役で映画製作するなら、この実業家自身が一部資金を出す予定だという。
ただ、L氏は「いくら隣国といっても、日本の芸能界を無視するわけにはいかないので、ちゃんと手順は踏まなければならない」とも話しているようで、前所属事務所との話し合いの場を持ちたい考えのようだ。
いずれにせよ、能年の起用が目されていた作品には次々に代役が決まり、能年は日本の芸能界から干されかけている。ギクシャクした日本での活動に失望し韓国に出ていくのか、それとも日本での活動を模索するのかは彼女次第だが、いずれにせよ、進む道はかなり険しそうだ。
(文=ハイセーヤスダ)