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行為が終わると、同被告は疲れ果て、全裸のまま寝てしまったという。生々しい証言の数々。なぜここまで明かす必要があったのか? 法曹関係者は「彼女は一貫して覚せい剤の陽性反応はASKAの体液によるものと主張している。汗かきのASKAと自らの髪の毛がびしょびしょになるまで激しいセックスを行ったこと、当日は泥酔状態で自らの意志で覚せい剤を吸引できる状態になかったことをアピールしたかったのだろう」と指摘する。
一方でこんな意見もある。
「こういう過激なことを言えば、翌日のマスコミ報道はその話一色になる。うがった見方かもしれませんが、何か別に掘り下げられたくない秘密があるのではないでしょうか」(スポーツ紙記者)
次回公判は10月21日の予定。今後も爆弾証言が飛び出すのか――。