
お笑いトリオ・鬼ヶ島解散?投票アプリ「TIPSTAR」がファン交流イベント開催
AKB48の湯浅洋劇場支配人は今月10日、握手会について「できるだけ早期に再開したい」としながらも、「握手会に代わって、メンバーと触れ合える別のものがあってもいい」と発言。さらに、ファンへ向け「握手会に代わるものがあれば、どんどん提案していただきたい」と投げかけるなど、まったく再開の見通しが立っていないことがうかがえる。
「AKB48を運営するAKSは、警察の厳しい指導が入り、握手会再開の目途が立たずじまい。しかし、乃木坂46は運営が異なるため、警察の介入を深く受けずに済んでおり、引き続き接触イベントを行えている。AKB48サイドは、試行を繰り返す乃木坂46の状況を見ながら、接触系イベントの再開を狙っている。業界でも、乃木坂46はAKB48グループの“生贄”だともっぱらです」(芸能ライター)
前シングル「気づいたら片想い」では、自己最高となる初週45.8万枚の売り上げを記録した乃木坂46。お話し会に変更されたニューシングルは、セールスにどのような影響を及ぼすのだろうか?