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【不思議サイトトカナより】
井の中の蛙大海を知らず、と言うように物事を客観的に見るのはとても重要なことです。そして視覚化された情報というものは時に、普段ぼんやり思っていたイメージを再認識させてくれたりもします。今回紹介する世界地図はまさにうってつけ、正しい認識を持って国際人になりましょう!
■1. Googleストリートビューが表示できる地域
対応エリアがどんどん拡大しているGoogleが提供するストリートビュー。過去に遡る機能が実装され、まだ一部の地域でのみ表示可能なものの、ますます便利になってきた。日本では去年、表示できなかった7県が新たに加わり、一部主要道路しか表示されないエリアものの、47都道府県を全てカバーしたとGoogleが発表した。ただ、世界的に見ればまだまだ表示されない地域は多い。地図上で青色の部分が現在カバーしている地域だ。中国、ロシアなどは広面積のわりにほとんど表示可能エリアがない。ストリートビューの表示可能地域についてはこちらから見ることができる。