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【不思議サイトトカナより】
入院中にも関わらず医師に全く気付いてもらえない場合、患者は一体どうしたらよいというのでしょう。鼻の頭にできた腫瘍が肥大化し、治療を受けるどころか病院のスタッフたちに「ピノキオ」のようだと馬鹿にされていたお婆ちゃんの話題が、今月24日の英紙「The Daily Mail」上で報じられています。
2011年7月、英国ケント州に住むゴルダ・ハンフリーお婆ちゃん(79)は、自宅の庭での転倒により骨折してしまいました。膝と大腿骨の手術のために、15週間もの入院を余儀なくされたお婆ちゃんですが、体に別の異変が現れ始めたのは、ちょうど入院期間の中頃でした。鼻の頭にかさぶたのようなものができ始めたのです。