
お笑いトリオ・鬼ヶ島解散?投票アプリ「TIPSTAR」がファン交流イベント開催
「実は、会見の設定日時も巧妙に計算されていたという話です。この日は、AKB48のドラフト会議が行われていた。多くの芸能マスコミは、当日のネットニュースや翌日のスポーツ紙などで、AKBに大きく記事を割いた。結果、板東氏は『謝罪会見を行った』という自分に都合のいい情報だけを世間に発信し、不利益となる脱税の詳細については割愛されるという、理想的なパターンに持っていけたわけです」(同)
プロ野球選手から大物司会者へと華麗なる転身を遂げて、アスリート出身タレントの草分け的な存在でもある板東氏。その“コントロール術”はさすがというべきだが、非難の声を完封し、再び“お立ち台”に立つことはできるのか!?