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もっとも『ビブリア』6話までの平均12.2%を下回る上戸主演ドラマは4本で、本数だけなら上戸の7勝4敗ということにはなる。
一方、武井は、昨年に3本立て続けに主演ドラマが放送されるという勢いだった。しかし、『Wの悲劇』(テレビ朝日系)9.1%、『息のできない夏』(フジテレビ系)9.8%、『東京全力少女』(日本テレビ系)7.6%といずれも一ケタに終わり、3本の平均は8.8%。武井の平均も、今のところ剛力は超えている。
いきなり初主演ドラマで2人を超えてしまうかもしれない剛力。“ゴリ推し”の賜物か、実力なのか? 『ビブリア』の今後の推移に注目したい。