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関西ジャニーズJr.による初の本格舞台『Tough Weeds 光の射すほうへ… AND SHOW TIME』が8月2日、大阪松竹座で幕を開けた。とある少年刑務所に収監されている少年たちの姿を描いた作品で、メインキャラは9人となかなかの大所帯。それでも、キャストひとりひとりが個性的な魅力を放っており、まさに「関西ジャニーズJr.にしかできない芝居」が完成した。
原作を手がけたのは関ジャニ∞・横山裕。「ちょっと手伝ってほしい」と頼まれたのがきっかけで、この舞台に携わることになった。最初は「脚本書ける?」と打診されたそうだが、「それは無理!」とさすがに拒否。だいたいのストーリーやオチ、それぞれのキャラ設定を脚本家に伝える作業に徹したという。関ジャニ∞ コンサートの名物コーナー「エイトレンジャー」を手がけている実績を考えれば、こういったことはお手の物かと思いきや、ラジオ『レコメン!』(文化放送)7月9日放送分で語ったところによると、