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昨年のコミックマーケット82、83で話題をさらったプロジェクト「まじかるすいーとプリズム・ナナ」が快進撃を続けている。
同人界でカリスマ的な人気を誇る絵師・カントクが生み出したキャラクターに、『魔法少女まどか☆マギカ』『化物語』の制作会社・シャフトが命を吹き込んだ同プロジェクト。5月20日にパチスロ機がリリースされると、瞬く間に日本中のホールを席巻していった。
いったいこの人気の理由はなんなのだろうか。専門誌記者が明かす。
「プリズム・ナナは初心者に優しい作りなんですよ。全面液晶リールにより目押しの必要がない作りになってるからスロットを知らないお客さんでも楽しめるんです。それでいて、BAR揃いから始まる継続型のART『プリズムチャンス』(平均75枚)と、7揃いから始まる100G固定の『プリズムボーナス』(平均200枚)が1G連するという本格仕様です。どちらのボーナスでも1G連をストックしますが、特にレインボーの7揃いの『スーパープリズムボーナス』は1G連を複数回ストックする大チャンスです。」